国際文化学部(分野優秀者・SA自己推薦)、スポーツ健康学部(自己推薦「理数系」・「アスリート・トップアスリート系」)は同一学部・学科内の併願(出願)はできません。
「専願のみ」と記載のある入試は、「合格した場合は入学を確約できる者」を出願資格とし、出願・受験の段階では併願を認めています。その他の入試は、併願を認めていますが、出願資格は「本学部・学科で学ぶことを強く希望する者」としています。
試験日が同日の入試については、出願は可能ですが、試験日に出席できるのは1つの試験のみです。複数の試験への出席は認めません。
指定校推薦については、大学から個人への回答は行っておりません。所属の高校の進路指導の先生へご相談ください。
スポーツ推薦入試に関する質問は、法政大学保健体育センターへお問い合わせください。
各学部窓口にお問い合わせください。本学公式ウェブサイトに問い合わせ先が記載されています。
受験科目と出題範囲が同一の複数学部の併願が可能です。ただし、同一学部内の学科は併願できません。
英語外部試験の基準を満たしていれば、受験科目と出題範囲が同一の複数学部の併願が可能です。ただし、同一学部内の学科は併願できません。
2月5日に実施するT日程入試(統一日程)および英語外部試験利用入試と、A方式入試(個別日程)は併願が可能です。A方式入試の中でも試験日の異なる学部・学科の併願が可能です。また、法学部・文学部・経済学部・社会学部・経営学部・情報科学部・デザイン工学部・理工学部・生命科学部ではA方式入試を「Ⅰ日程」「Ⅱ日程」に分けて実施しています。試験日が異なるため「Ⅰ日程」「Ⅱ日程」の両方で同一学部を併願することが可能です。ただし、同一試験日に出願できるのは1つの学部(学科)のみです。
T日程入試と英語外部試験利用入試で、併願時の割引を行います。1件目(学科)の検定料は35,000円ですが、併願1件増ごとに15,000円になります。併願割引の詳細については、入試ガイドのP.1をご覧ください。
試験当日の解答用紙配布時に科目を選択します。
ありません。全科目において本学独自の計算式を使って得点調整(標準化)を行い、合否判定しますので、選択科目による有利・不利は生じません。自分の最も得意な科目で受験してください。ただし、大学入学共通テスト利用入試は、本学独自の得点調整(標準化)は行いません。
すべての学部・学科において、科目ごとの基準点(合格最低点)は設けていません。総合点で合否判定します。
設問(大問)自体が、古文もしくは漢文のみで出題されることはありませんが、現代文の設問の中に、古文や漢文の知識を問われる試験問題が出題される場合があるということです。
前年度入試では、下図の表の●または▲印の科目について、マークシート解答用紙を使用しました。マークシート解答用紙を使用する科目は年度によって変わる場合があります。詳細は入学試験要項で確認してください。
英語外部試験は、出願資格として指定の英語外部試験の基準を満たしているかどうかを確認することにのみ利用します。そのため、成績が合否に影響することはありません。
2025年2月以降に受験したもの(実用英語技能検定は2024年度第3回以降のもの)を有効とします(2027年度入試)
できません。同一試験日の4技能の総合点が出願基準を満たしている必要があります。
出願期間より前に到着しても構いません。スコア直送依頼に必要な大学コードなどの詳細は入学試験要項を確認してください。なお、スコアが大学に到着しているかどうかの照会にはお答えできません。スコア直送に関する質問は各試験実施団体にお問い合わせください。
B方式(3教科型)の中、C方式(6教科7科目型)の中では不可です。B方式(3教科型)とC方式(6教科7科目型)の間であれば併願は可能です。
リスニングテストを含んだ得点を利用し、合否判定します。リスニングテストを受験しなかった場合は「欠席扱い」となります。
国語を受験する際、「古文」・「漢文」の設問に解答しても、本学の合否判定には使用しないということです。なお、他大学を併願する場合は、『国語』の範囲が本学と同様とは限りませんので確認が必要です。
「地理歴史」・「公民」で2科目を受験した場合は、第1解答科目を合否判定に使用します(第2解答科目は、合否判定の対象外です)。「理科」を2科目受験した場合も同様です。 (※「地理歴史」・「公民」、「理科」の出願方法、時間割は大学入学共通テスト受験案内で確認してください。)
本学の大学入学共通テスト成績請求情報の提供方法は「チケット方式」です。大学入学共通テスト出願サイトのマイページから成績請求チケット(成績請求票)を取得・印刷し、本学のインターネット出願サイトから印刷した「入学志願書」に貼付してください。成績請求情報の提供手続きについては大学入試センターHP記載の「令和9年度大学入学者選抜に係る大学入学共通テスト受験案内」を参照してください。
選べません。ご希望の受験会場で必ず受験できるとは限りませんので、予めご承知おきください。
2月5日に実施するT日程入試(統一日程)および英語外部試験利用入試は全国10都市、A方式入試(個別日程)は全国6都市に試験会場があります。各会場とも十分な席を用意していますが、志願者が予定数を上回った場合は、希望する試験会場で出願登録できません。東京会場または他の会場を選択してください。
2月5日のT日程入試(統一日程)、英語外部試験利用入試では併願割引を行います。
1月下旬から入試情報サイトで公表します。前年度の志願者数は一般選抜データをご参照ください。
高等学校の調査書は合否判定には用いません。出願資格を確認したあと、入学後の成績調査等に活用します。
1度のインターネット出願の手続きで複数の入試方式・学部をまとめて出願できます。1回にまとめて出願登録すれば調査書・出願書類は各1部ずつとなります。複数回に分けて出願登録した場合は、登録回数分の調査書・出願書類が必要です。
大学で確認することはできません。簡易書留郵便でお送りいただいているはずなので、日本郵便のウェブサイトから「郵便追跡サービス」でご確認ください。検索に必要な簡易書留の「お問い合わせ番号」を必ず控えておくようにしてください。
現住所と異なっていても問題ありません。インターネット出願登録の際に現在の住所を登録してください。
2年次と3年次に編入学、転部・転科試験制度を設けています。募集学部・学科や出願資格等については学部・学科により異なります。入試情報サイトで8月上旬に公表する編入学試験要項、転部・転科試験要項でご確認ください。また、通信教育部も編入学制度を設けています。詳細は通信教育部ウェブサイトを参照してください。
留学生入試やその他の留学生向けの入試についてはこちらをご覧ください。
総合型選抜等(外国人留学生入試以外)の過去問題は入試情報サイトに過去3年分を掲載しています。一般入試の過去問題は入試情報サイトに過去2年分掲載をしています。そのほか、出版社発行の大学入試問題集をご活用ください。
受験上の配慮を必要とする場合は、出願前に申請が必要です。詳細は入学試験要項および入試情報サイトに8月上旬に掲載するお知らせでご確認ください。
(株)エイチ・ユー、法政大学生協で手配を行っています。詳細は入試情報サイトで確認してください。入学後の住まいの相談も受け付けています。
一般選抜の不合格者に限り得点開示を行います。詳細は入学試験要項で確認してください。
はい、できます。ご見学にあたってはこちらをご覧ください。
大学案内と入試ガイドを送って欲しい場合はこちらからご請求ください。
なお、入試要項については、WEB出願のため、紙媒体はございません
こちらのページをご確認ください。
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