新型コロナウイルス感染症等に関する本学入学試験の対応について【2020年6月30日更新】

  • 重要なお知らせ
  • 2020.06.30
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新型コロナウイルス感染症等に関する2021年度本学入学試験における対応については、決定次第、随時本ページにてお知らせします。

出願にあたっては、必ず各入学試験の入学試験要項を確認してください。



外国人留学生入学試験におけるEJU中止に伴う対応および入試概要について(2020年6月30日掲載)


【文・経営・現代福祉・キャリアデザイン学部】グローバル体験公募推薦入試における出願資格について(2020年6月23日掲載)

出願資格の条件の一つである、日本国内の高校在学中の留学経験(連続180日以上)について、以下の通り取り扱います。
1.当初、連続180 日以上の留学期間を想定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、途中帰国した場合は、留学期間が180 日に不足していても出願できるものとします。
2.この場合、在学中の高等学校長名による留学期間が180 日に不足する理由書(本学指定書式)と記載内容を証明する資料等の提出を求めます。なお、書式は、入学試験要項と併せて7月中に公開します。
3.留学が中止となった場合は、出願資格を認めません。



【国際文化学部】SA自己推薦入試における出願資格について(2020年6月22日掲載)

既卒者の出願を認めます。



【全学部】TOEFL iBT® Special Home Editionの利用について(2020年6月22日掲載)

出願にあたり、TOEFL iBT®のスコアの提出が必要な本学の全ての総合型選抜(自己推薦・公募推薦等)・学校推薦型選抜において、TOEFL iBT® Special Home Editionのスコアを、TOEFL iBT®と同様に扱います。TOEFL iBT® Special Home Editionの受験に関する内容は、直接ETSへお問い合わせください。



【スポーツ健康学部】自己推薦入試(アスリート系)およびトップアスリート入試における出願資格について(2020年6月19日掲載)

出願資格に準ずる大会が中止となった場合は、高等学校在学中のスポーツ活動の競技成績(試合結果、ランキング、表彰など)およびこれまでの取り組み方(努力のプロセス、意欲など)を総合的に評価し、出願資格に相当する競技成績があることを保証する「出願資格の競技大会の中止に伴う競技成績証明書」(本学指定書式)を提出することを求め、出場経験と同様に書類審査の評価の対象とします。なお、書式は、入学試験要項と併せて7月中に公開します。



【GIS(グローバル教養学部)】自己推薦入試12月入試におけるSAT・ACT中止への対応について(2020年6月17日掲載)

1.SAT Reasoning TestおよびSAT Subject Tests(以下SAT)・ACTの公式スコアは、出願時までに提出できない場合でも出願を認めます。
2.大学側に公式スコアを直送できない場合は、受験者本人に届く証明書の原本または原本証明印のあるコピーも受け付けます。
3.第1次選考では、出願時に提出された書類のみで行い、入学試験要項に記載の日程で第1次選考の合格発表を行います。
4.第2次選考に進んだ者のうち、SAT・ACTのスコアを出願時に提出していない者は、8月から10月までの期間にこれらを受験し、公式スコアを直送してください。なお、10月末までに試験を受けていない場合は、出願資格を満たさないため、不合格となります。上記2を出願時に提出した者は、再度の受験は不要とします。
5.第二次選考および合格発表の日程は入学試験要項記載の通りとします。

なお、入試ガイドのGIS(グローバル教養学部) 自己推薦入試について、訂正が生じています。詳細は、41、42ページの赤字箇所を確認してください。


【情報科学部】公募推薦入試における出願資格について(2020年6月10日掲載)

出願資格の条件の一つである、実用英語技能検定(CSEスコアが記載されていること、CBT含む)、TOEFL iBT®、IELTS(Academic Module)、TOEIC®L&R+TOEIC®S&W、TEAP、TEAP CBT、GTEC CBTタイプ、ケンブリッジ英語検定のいずれかのスコアの提出について、「必須」から「推奨」に変更します。なお、出願の基準となるスコアはありません。


帰国生入学試験の対応について(2020年5月29日掲載)



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