【2018入試】入試変更点のお知らせ①(英語外部試験利用入試)

  • 入試情報
  • 2017.04.20
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2018年度入試より、英語外部試験利用入試(一般入試)は、以下の通り変更となります。
各学部・学科が指定する英語外部試験の基準を満たすことで英語科目が免除となる、1科目入試です。

■英語外部試験利用入試の新規導入

 2018年度入試より、新たに法学部法律学科・国際政治学科、理工学部(全学科)で英語外部試験利用入試を実施します。

■対象となる英語外部試験の追加(GTEC CBT)

 英語外部試験利用入試の対象試験に、新たにGTEC CBTを追加します。

 対象学部:法学部法律学科・国際政治学科(新規)、人間環境学部、現代福祉学部、スポーツ健康学部、情報科学部、理工学部(新規)、生命科学部

■対象となる英語外部試験の追加(TEAP)

 英語外部試験利用入試の対象試験に、新たにTEAPを追加します。

 対象学部:現代福祉学部

■対象となる英語外部試験の一部内容変更(TOEIC)

 英語外部試験利用入試の対象試験のうち、TOEIC L&R(2技能/旧TOEIC)はTOEIC S&Wを追加した4技能に変更します。

 対象学部:全学部全学科
 ※ただし、経済学部国際経済学科のみTOEIC L&R(2技能)と併存する。

■対象となる英語外部試験の一部内容変更(TOEFL)

 英語外部試験利用入試の対象試験のうち、TOEFL-PBTを廃止し、TOEFL-iBTのみとします。

 対象学部:経済学部国際経済学科、人間環境学部、GIS(グローバル教養学部)、スポーツ健康学部、情報科学部、理工学部(新規)、生命科学部
 ※現代福祉学部はTOEFL-PBTを継続しますが、TOEFL-PBTのみ実施(TOEFL-iBT未実施)の国に限ります。



詳細は、5月中旬頃に本ウェブサイトで公開予定です。


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