【2018入試】一般入試制度をご紹介します

  • 入試情報
  • 2017.04.19

2018年度一般入試制度の概要が確定しました。5つの一般入試制度を設けているので、自分にあった入試制度で受験できます。

T日程入試(統一日程)

2/5に、全国10会場で実施します。
複数学部の併願が可能です(文学部日本文学科・地理学科を除く)。
全15学部を2科目で受験でき、併願による受験料割引制度も実施しています。

英語外部試験利用入試

英語外部試験で一定以上のスコアがある受験生を対象に「国語」または「数学」の点数のみで合否判定を行う一般入試を、以下の学部・学科で実施します。

実施学部:人間環境・現代福祉・GIS(グローバル教養)・スポーツ健康・情報科・理工・生命科学部の全学科、法学部(法律学科・国際政治学科)、経済学部(国際経済学科)

※理工学部と法学部(法律学科・国際政治学科)は2018年度新規導入 。
※出願条件として、一部の学部で「GTEC CBT」を新規追加します。また、利用できる外部試験は4技能が中心となります。

A方式入試(個別日程) 

2/6 ~ 2/16に全国6会場で実施する、募集人数の一番多い個別日程入試です。

センター試験利用入試B方式(3教科型)
教科数の少ない私立大学型のセンター利用入試で、全15学部で実施します。
本学独自の個別試験を受ける必要はありません。
センター試験利用入試C方式(5教科6科目型)
科目数・スケジュールの面で、国立大学と併願しやすい入試方式です。
国立大学の合格発表を確認するまで、入学手続時に必要な入学申込金を含む学費を納入する必要がありません。



※すべての2018年度一般入試制度の詳細は、5月中旬頃に本ウェブサイトで公開予定です。


このページをSNSでシェア

©Hosei University
トップへ