(2019入試)一般入試制度をご紹介します

  • 入試情報
  • 2018.04.26
2019年度一般入試制度の概要をお知らせします。5つの一般入試制度を設けているので、自分にあった入試制度で受験できます。
T日程入試(統一日程)
2/5に、全国10会場で実施します。
複数学部の併願が可能です(文学部日本文学科・地理学科を除く)。
全15学部を2科目で受験でき、併願による受験料割引制度も実施しています。
英語外部試験利用入試
英語外部試験で一定以上のスコアがある受験生を対象に「国語」または「数学」の点数のみで合否判定を行う一般入試を、以下の学部・学科で実施します。

実施学部:人間環境・現代福祉・GIS(グローバル教養)・スポーツ健康・情報科・デザイン工・理工・生命科学部の全学科、法学部(法律学科・国際政治学科)、文学部(英文学科)、経済学部(国際経済学科)


※文学部(英文学科)とデザイン工学部は2019年度新規導入 。
※英語外部試験の基準スコアは、5月下旬公開予定の入試ガイドでご確認ください。

A方式入試(個別日程) 
2/6 ~ 2/16に全国6会場で実施する、募集人数の一番多い個別日程入試です。3教科で受験ができます。(GISのみ2教科)
センター試験利用入試B方式(3教科型)
教科数の少ない私立大学型のセンター利用入試で、全15学部で実施します。
本学独自の個別試験を受ける必要はありません。
センター試験利用入試C方式(5教科6科目型)
科目数・スケジュールの面で、国立大学と併願しやすい入試方式です。
国立大学の合格発表を確認するまで、入学手続時に必要な入学申込金を含む学費を納入する必要がありません。


※すべての2019年度一般入試制度の詳細は、5月下旬に本ウェブサイトで公開予定です。

このページをSNSでシェア

©Hosei University
トップへ